1997年、6代目シビックのマイナーチェンジの際に、サーキット走行も視野に入れた高性能グレード、タイプ Rが追加された。ホットウィールが題材に選んだのは現行型の1世代前のFK8型。“ガンダムチック”と表現されることが多いアグレッシブなデザインが特徴で、登場間もなくの2017年、ドイツのニュルブルクリンク(サーキット)の北コースで、当時のFF車世界最速記録を達成している。今回のリリースでは純白のボディに、日本車の改造部品を製造するChasing JS社のロゴが映えるデザインとなっている。
同じカテゴリーの商品を見るマテルのすべての商品を見る
※画像はイメージです。
商品の発売日・受注開始日はいずれも仮のものです。決定次第、当ページでご案内いたします。